
画像上側(赤札)△後手(相手):10枚
画像下側(黒札)▼先手(あなた):10枚
1巡目:▼先手番

▼先手(あなた):「98」
△後手(相手):包囲負け(優位な札の組み合わせがないため。)
▼ リンク
ひとりで遊ぶ方へ→ ▶ 詰み札
順不同
2枚の数字札で組んだ貝札(数字組)の数字こと。
10進法で2桁では、00~99まで。
(※3枚の貝札で作る雷霆を省く。)

0~9までの数字がひとつだけ書かれた札。
2種類用意する。計20枚。
0の札に限り、数字を書かなくても良い。
※(注意点)数字札の0は恐慌札と混同しないデザインにすること。
数字札で組み合わせた貝札でのみ、
手札をなくして、上がることができる。

数字以外が記された札。絵札とも。
朝(方角:右、記号:≥、春:牛)、
昼(方角:上、記号:Δ、夏:羊)、
夕(方角:左、記号:≤、秋:馬)、
夜(方角:下、記号:∀、冬:兎)。
4種類、各1枚。方角は左回り。
星札を組み合わせた貝札は、
相手の貝札の値を打ち消せる。(相殺)
星札を含めた貝札(星組)が並べられた相手は、
星札の枚数分だけ手札を加えなければいけない。
星札と組み合わせた貝札の値はすべて0になる。
星札を加えた組み合わせを市場に出して、
手札をなくすことはできない。(禁止行為)
貝札に含めて市場に並べる場合、
「運行の原則」に従わなければならない。

1種、1枚。(方角:なし、記号:XまたはS)
恐慌を示す札。
土地に置き、最初から手札に加えられる。
貝札に含めて市場に並べた場合、
商人札(公開した0の数字札)を
手札に加えなければいけない。(交換)
恐慌札を加えた組み合わせを市場に並べて、
手札をなくすことはできない。(禁止行為)
相手の市場に恐慌札が並べられた場合、
ヴェールしていた札を1枚、
手札に加えなければいけない。(回収)

手札に加えられる札。
手札にする前の札、および札の場所。
相手からは見えない位置に用意すること。
一度手札に加えた札は、土地に戻すことはできない。
数字札の0の内1枚は公開する。(商人札)

土地から選んで手にした札のこと。
最初に6枚を手札にする。
手札は2枚を組み合わせて、
貝札にすることで市場に並べられる。
一度市場に並べた札は、
ヴェールの回収以外で手札に戻すことはできない。
持ち札、手持ち札ともいう。

手札から組み合わせて、
市場に並べる札の総称。
貝札にしなければ、手札は市場に並べられない。
市場に並べ終えた貝札で、
前巡のものは「直近の貝札」と呼ぶ。
雷霆(100)は広義では3枚1組として貝札に含まれる。
数字札だけで組み合わせた貝札。
商人札(0の数字札)は数字札に含まれる。
星札・恐慌札が貝札に含めていないもの。
「すうじ・ぐみ」「すうじ・くみ」どちらでもいい。
星札が含まれる貝札。
数字札が含まれていても、
星札が1枚でも含まれれば星組という。
「ほし・ぐみ」「ほし・くみ」どちらでもいい。

手札で作った2枚組の貝札を並べる場所。
自分の市場の列には、自分の貝札しか並べられない。
公開している商人札(0の数字札)の場所は、
市場ではない。
「いちば」ともいう。

1枚だけ相手に見える場所に公開する0の数字札。
値は数字の0と同じ。
数字や紋標(スート)などを書く必要はない。
公開された商人札は、
恐慌札を市場に並べるまで手札に加えられない。(交換)

市場に並べた直近の貝札が、
特定の数字の組み合わせになること。
報酬として、成立した商品の枚数の分だけ、
手札に加えなければいけない。
上がりの時は、商品が成立しても
報酬は手札に加えなくてよい。
成立した商品は、
次の手番で貝札を並べる前に
ヴェール(裏返し)ができる。
(00の双札はヴェールできない。)
「しょうひん」ともいう。

商品(グッズ)のひとつ。
自分の市場で左右に隣り合う
2枚の数字札の値が同じもの。
0・0、1・1、2・2、3・3、4・4、
5・5、6・6、7・7、8・8、9・9。
計10種類。報酬は各2枚。
※(注意点)5・5の双札(ペア)の場合は、5・5の十札(テン)と連結する。

「そうふだ」ともいう。

商品(グッズ)のひとつ。
自分の市場で左右に隣り合う
2枚の数字札の値の和が「10」のもの。
1・9、2・8、3・7、4・6、5・5、
6・4、7・3、8・2、9・1。
計9種類。報酬は各2枚。
※(注意点)5・5の十札(テン)の場合は、5・5の双札(ペア)と連結する。

「とおふだ」とも呼ぶ。
5・5を中心に、前札と後札が対称になる(64と46など)ので、
鏡札(かがみふだ:ミラー)とも呼ぶ。

商品(グッズ)のひとつ。
自分の市場で左右に隣り合う
3枚の数字札の値が1つずつ順になっているもの。

012、123、234、345、456、
567、678、789、890、901。

098、987、876、765、654、
543、432、321、210、109。
計20種類。報酬は各3枚。
「だんふだ」、「階段(かいだん)」ともいう。

市場に並べた貝札によって、
ふたつ以上の商品が成立すること。
指定された枚数の札を、土地から手札に加える。

34・55の順で並べた場合、
報酬は345の段札、55の双札・十札で
計7枚を手札に加えなければいけない。

通常は昇順(0→9)。

2桁では「00」が最劣位、「99」が最優位。
※「99」の双札を成立させても
逆順(9→0)にはならない。

星札の夜(∀)、または恐慌札(X)が、
数字以外の札の中で市場の最後に並べられた場合、
優位が逆転して逆順(9→0)となる。
2桁では「99」が最劣位、「00」が最優位。
ただし、00の双札(ペア)を成立させると、
昇順(0→9)に評価が変わる。
降順(9→0)の状態で、市場に「0・0・9」の順で並ぶと、
昇順(0→9)に変わり、次の手番のひとは、
「09」より優位な札(最優位は「99」)を出さなければいけない。

逆順は「降順(こうじゅん)」ともいう。

貝札に星札を含めて、
相手の貝札の値を無効化すること。
税(課税・還付)が発生する。
相殺(そうさい)と読むのが正しいが、
そうさつ、あいさつ、オフセット(オフセ)と読んでも
相手に伝わればよい。

市場に貝札を並べる前に、
直近で並べた貝札で、
成立した商品(グッズ)を裏返しにできる。
札を裏返しにすること、裏返しにした札のことをさす。
補足:商品が成立した途端に裏返しにすると、
混乱を招くので裏返さない。裏返してはいけない。
以下の札はヴェールできない。
00は運行の原則を解消するので裏返してはいけない。

市場に並べた左右の札で、
成立した商品(グッズ)の枚数だけ、
土地から手札に加える。
※(注意点)報酬は必ず手札に加えなければならない。


相手または自分で並べた貝札に、
星札が含まれる場合(星組)。
※(注意点)税は必ず手札に加えなければならない。
自分が出した星組のときは、相手に課税(かぜい)。
相手が出した星組のときは、自分に還付(かんぷ)。
伝わればどちらでもよい。


貝札に含めた恐慌札(X)によって
評価が逆順(9→0)になること。
恐慌札を出したひとは、
商人札(公開した0の数字札)を
手札に加える。(交換)
恐慌札を並べられた相手は、
ヴェールした札を1枚だけ回収し、
手札に加える。(回収)
補足:ヴェールをしていない場合は、
以降でヴェールをしても回収はしない。
「ディスオーダー」ともいう。

星札の夜(∀)が並べられて逆順になっても、
恐慌とは厳密には呼ばない。

運行の原則に縛られず、
市場にどの星札でも並べられる状態。
・試合開始後、星札が1枚も市場に並べられていない時。
・00の双札(ペア)が成立している時。
補足:恐慌札が並べられて、逆順(9→0)になった状態も、
どの星札でも市場に並べることができるが、
この時は『恐慌状態』と呼ぶ。
※(注意点)00の双札(ペア)は
ヴェール(裏返しに)できない。

逆順(9→0)になった状態を、
昇順(0→9)に戻すこと。
他の星札(朝・昼・夕のいずれか)で、
昇順に戻すことができる。
00の双札(ペア)が成立しても
昇順に戻すこともできる。
00の双札が成立すると、試合開始後と同じく、
運行の原則に縛られずに星札を
1枚、並べられる平衡状態になる。
※(注意点)00の双札(ペア)は
ヴェール(裏返しに)できない。
「平定(へいてい)」「ちつじょか」ともいう。

星札が市場に並べられる順番のこと。
朝(右:≥)→昼(上:Δ)→夕(左:≤)→夜(下:∀)→朝(右:≥)…
と繰り返され、並べられた星札によって、
次の星しか市場に並べることはできない。
(方角は左回り。)
試合開始後の1枚目の星札は平衡状態で、
好きな星札を市場に並べることができる。
市場に並べられた星札の2枚目以降は、
1枚目のひとつ次の星札を並べること。
跳躍、遡行で並べることや、
跳躍や遡行になる貝札(星組)にはできない。

「運行の原則」に反する行為。
星の巡りをひとつ飛ばすこと。
『朝(≥)』→『夕(≤)』、『昼(Δ)』→『夜(∀)』、
『夕(≤)』→『朝(≥)』、『夜(∀)』→『昼(Δ)』
の順で並べることはできない。

「運行の原則」に反する行為。
朝(≥)→夜(∀)→夕(≤)→昼(Δ)→朝(≥)…と順番になること。
星の巡りを右回り(逆回り)することをさす。
または逆行(ぎゃっこう)ともいう。

手札をすべて市場に並べること。
ただし、最後に並べた貝札は
数字組(数字札のみの貝札)であること。
絵札(=数字札)以外が含まれる札で
上がることはできない。(禁止行為)
勝ち。

上がりの手札。
手札が0・0・1で残り3枚の場合、
優位であれば、100を組み合わせて、上がること。
雷霆の時のみ、この3枚の貝札を市場に並べられる。
逆順(9→0)の時、相手番で100~01の間の
いずれかが並べられた場合には、
手番では雷霆で上がることはできない。

雷と雨冠に廷で雷霆(らいてい)と読む。
かみなり、いかずち、サンダーともいう。

雷霆(100)での上がりを取り消せる貝札。
相手が雷霆(100)で先に上がったとき、
手札が0の2枚しかなく、貝札として00を出せば
相手の勝ちを取り消すことができる。
ただし、自身の勝ちにはならない。


貝札の左側の札(2桁目)を前札、
右側の札(1桁目)を後札と呼ぶ。
前札は「まえ・ふだ」もしくは「さき・ふだ」と読む。
相手に伝わればどちらでも良い。
市場に並べる貝札の前札を「接続部」、
市場に並べられた貝札の後札を「末端」と称する場合もある。
通常の市場では後札の隣に、新たな貝札を並べる。
競技者間調整を行なう場合はその限りではない。
貝札を先に出す側が先手。
先手の後に出す側が後手。


N:画像下側が先手
И:画像上側が先手
先手・後手を、手札の中から選んだ貝札の優劣で決める方法。
▷ 先手決め
自分が札を出す番のこと。
相手が札を出す番であれば、相手番という。

10巡ルールでお互いに市場で、
10回ずつ貝札を並べ終えた状態をいう。
お互いに手札が残っている時は、
手札を公開する。
数字札の枚数が少ない方が勝ち。
ただし、手札の中に星札、または
恐慌札が残っている場合は負けになる。
数字札の中でも値を持たない札。
土地には1枚しか置けず、もう1枚は公開する商人札になる。
前札に使うと貝札を1桁の値にできる。
00の双札は市場で天体の運行に関わる為、ヴェールはできない。
(報酬は発生するが、平衡状態になるだけで、税は発生しない。)
「零(れい)」、「ゼロ」どちらでもよい。

値を持たない0の数字札の内の1枚(商人札)は、
恐慌札(X)を市場に並べなければ、手札にできない。
(交換)
その特殊性から、00の双札(ペア)を成立させた時、
逆順(9→0)から昇順(0→9)にすることができる。
(平衡状態になる。)
この効果を利用して、相手の並べた値に対して、
手番で同位の値を市場に並べることも可能になる。
例:逆順「01」→00の双札→昇順「01」
補足:昇順(0→9)から逆順(9→0)にすることはできない。
※(注意点)00の双札(ペア)はヴェールできない。

前巡で出した後札の0と、
前札の0で00の双札(ペア)になる。
00の双札で平衡状態になるため、
運行の原則に縛られずに、
自由な星札を貝札に含められる。
※(注意点)00の双札(ペア)はヴェールできない。
土地に札を用意せずに、
札の順番を乱した状態で重ねて、
手札に加えて遊ぶ方法。
手番になったら市場に貝札を並べる。
商品を作るか、貝札が並べられなければ、
山札から2枚を引いて、手札にする。
手札にしたものの、市場に並べられない場合もあり、
運要素が強くなるが、初めて遊ぶひとでも楽しめる。

相手が並べた貝札の値よりも
優位な組み合わせが手札になく、
市場に札が並べられなくなった状態。
負け。
同様に、手番で残りの手札が2枚の時、
手札に星札か恐慌札が含まれていた場合。
(禁止行為)

負け。

手札が10枚を超過(手札>10)した時点。
負け。
手番で貝札を市場に並べる前でも、
11枚以上(手札≧11)を手札にした時、
そこで負けになる。


土地に札がなく、
指定された枚数の報酬を
手札に加えられない場合。
負け。


最後に出された星札が、
朝(≥)・昼(Δ)・夕(≤)の場合は昇順。
夜(∀)の場合は逆順。
恐慌札(X)の場合は逆順。(恐慌)
00の双札(ペア)が成立している場合は昇順。
(平衡状態)
※(注意点)00の双札(ペア)はヴェールできない。

手札が残り2枚の時、
星札を含む貝札(星組)上がることはできない。
同様に、手札が残り2枚の時、
星組を並べて報酬を得ることもできない。
遊びが崩壊する為。

負け。
▼ 詰み札(つみふだ)

互いに手札が公開された状態で、
指定された札の中から
正解の貝札を探す遊び。
ひとりからでも遊べる。
▷ 詰み札
・税(課税または還付)が発生しているのにも関わらず、
市場に新たな貝札を並べて、手札に加えなかった場合。
・手札を土地に戻したり、差し替えた場合。
・市場に並べた貝札を手札や土地に戻したり、差し替えた場合。
・相手への嫌がらせ、侮辱など。
ハンディキャップのこと。
相互理解を円滑にするために、ルールには従う必要があるが、
相手との同意の上で行なうのであれば、
マナーの範囲でルールを変更しても良い。
または協定ともいう。
四時の札遊びを容易にする方法
※(注意点)下記はいずれも詰み札では適用されない。 ▷ 詰み札
・13巡ルール。
(※手札を無くして、土地から市場に直接置く。
商品が成立する札しか並べられない、などの制限を設ける。)
・夜(∀)の星札や恐慌札(X)による影響、
評価の逆転、逆順(9→0)を無くす。
・運行の原則を無くし、星札を自由に出せるようにする。
跳躍や遡行を許可する。
・商品、報酬の廃止。自由に手札を増やせるようにする。
・前巡で出した前札(2桁目)の隣に、
新たな貝札の後札(1桁目)を置く。
(※通常は後札の隣に前札を置く。)
・土地を廃して、山札で運要素を強める。
ひとりで遊ぶ方へ→ ▷ 詰み札
1~2人で遊ぶ場合、札を50枚(25枚2セット)用意する。

1・数字札

0から9の数字が書かれた札を2種類。計20枚。
2・星札

4枚を用意する。
朝(記号:≥・絵札:春・牛)、
昼(記号:Δ・絵札:夏・羊)、
夕(記号:≤・絵札:秋・馬)、
夜(記号:∀・絵札:冬・兎)。
方向(方角)のわかる4種。星は左回り。
記号札、絵札、季節(四季)札ともいう。
3・恐慌札と裏面について

1枚を用意する。
星札とは異なる絵や記号の札。

裏面は数字札・星札・恐慌札すべて統一して、
相手に分からないようにすること。
手描き・手作りの札の場合、統一は困難な為、
裏面が不透明な材質、市販のスリーブなどで代用。
札の代用

25枚の札が用意できれば、
トランプ(プレイカード)や麻雀牌などでも、
発想や工夫、それから相手から同意があれば、代用も可能。
札立て
「手札」を手に持たずに、立てて置くためのもの。
カードスタンドがあれば片手でプレイしやすい。
対象の札が紙製で軽ければ、厚紙を用い、
山折り、谷折り、山折りを繰り返して
札立て作ることもできます。(下図を参考)

印刷ファイルのダウンロード
四時を個人で楽しむための印刷用のファイルです。
二次配布は禁止しています。著作権はUTFに帰属します。
▼ 杯・瓶・記号
▼ 奇蹄・偶蹄・四季
▼ 奇蹄・偶蹄・四季(赤)

ひとりで遊ぶ方へ→ ▷ 詰み札
同じ枚数の数字札と星札を使って、相手を包囲する札遊び。
▼ スライドショーで見る。
1/9 ▷ 25枚の札の中から6枚を選んで手札にする。手札は相手には見せない。
2/9 ▷ 手札から2枚ひと組の貝札で2桁の値を作って、市場に並べて公開する。
3/9 ▷ より優位な貝札のみ、市場に並べられる。
4/9 ▷ 貝札に星札を含めれば、相手の貝札の値を打ち消せる。
相手は星札の枚数だけ手札に加える。
5/9 ▷ 市場で左右に並んだ札で商品(グッズ)が成立し、報酬を手札に加える。
6/9 ▷ 星札の含めた貝札の値は0になる。
7/9 ▷ 市場の評価は基本は昇順(0→9)。
8/9 ▷ 優位な値の貝札を出すだけでは勝ちにはならない。
9/9 ▷ 先に手札をすべて無くせば上がり(勝ち)。
概要 ◆ ふたりで遊ぶ場合。
ひとり25枚の限られた札の中から、
先手と後手にわかれて、2枚ひと組の札を並べて競う遊び。
手札から2枚ひと組にした貝札を交互に並べ、
組み合わせた2桁の値を競います。
相手よりも優位な値が並べられない場合、
星札と組み合わせて、打ち消しましょう。(相殺)
先に手札をすべて無くして上がる(勝つ)か、
相手より優位な貝札が出せなくなれば、負けです。

ひとりで遊ぶ方へ→ ▷ 詰み札
公開している作品のリンクです。
作品のリンク先にて公開サイトを案内しています。
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シリーズ長編
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札遊び
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▼ 以下、全ての作品は公開を終了しました。
長編小説
(文庫本1冊ほどの長さ)
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掌編小説
(5分から30分ほどで読み終わる長さ)
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掌編シリーズ
(短い話をいっぱい詰めたもの)




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脚本シリーズ
(星子意匠名義。未完)



上記は忘れた頃に追加される予定です。
公開は予告なく停止・削除される場合があります。
予めご了承ください。
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誤字脱字の報告は下記URLのリンク先より行えます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf9DCqg_KxJpyKFLmgX63PIQ1S7HWyrF2ZRNgFzf90ehhelU
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著作権の表示・著作の案内
現在(2026/04/19)下記のサイトにて
作品を掲載をしています。
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再配信することを禁じます。
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同様に禁止しています。(引用の範囲を除く。)
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告知用サイトおよびアカウントは下記の通りです。
上記のサイト・アカウントで掲載した内容の
転載等も同様に禁止となります。
サイト内での機能の範囲で
あれば許可の必要は無くご利用いただけます。
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終了した活動
下記サイトでの投稿は終了しました。
MAGNET-MACROLINK、Pixiv、TINAMI
作品及びアカウント共に削除・退会となりました。
復活・再掲の予定はありません。
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著作について
以下のリンク先にて作品を案内しています。
https://shimonomori.art.blog/2022/04/30/oshinagaki/